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リサイクルで生まれるダンボール

ダンボールって何から出来ているの?そう聞かれれば大抵の人が「紙」で出来ているという事の説明が出来ると思います。

ですがその紙で出来ているダンボールですが、それらの紙はどこから来るのでしょうか。

資源というのは無限にある物ではないでしょうから、いつかは底をついてしまう事になるでしょう。

そう考えると、出来るだけ使う資源を減らしそして生んでしまったゴミはリサイクルしてまた資源として利用していく事が大事になるのではないでしょうか?

これからも使っていくダンボールや様々なプリント用紙、ようは紙から出来ているものなどをこれからも使い続けるのにはどうしたらいいのか。

一先ずは身近なもののゴミを減らしていくと同時に、生んでしまったゴミをリサイクルに出すためにしっかりとした分別を行いましょう。

紙は紙で、ただゴミ袋に入れてしまうのではなく、きちんと分けていく必要があると思いますし、紙の種類やダンボールなどによっても分別の仕方が変わると思いますので、その変は充分注意しチェックをしておくことが必要になると思います。

もしも皆さんが日常的に使っているものなどがこれから使えなくなったら?

そんな心配がもしかしたらこれからしなければならなくなるかもしれない、それが資源の底つきだと思いますので、それを防ぐためにも今から防止できるところは少しでも目を向けて皆さんが協力する必要があるのではないでしょうか。

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